GearBestでスマートウォッチTW64を$8.16で注文 - 送料無料

GearBestといえば中国製のガジェットを激安価格で購入できるネット上のサイトです(英語表記 おそらく中国企業が運営)。

しかも送料無料(の選択肢があります)!!

トレーニング中に着信に気づきたいと思って、今回はスマートウォッチTW64を購入しました。

http://www.gearbest.com/smart-watches/pp_144677.html

 

値段がUS$8.16なので、まさに「おもちゃ」感覚で買えます。

送料無料のコースだと、ヨーロッパの国の郵便局を経由して、2週間くらいで到着します。

気長に待つことにします。

以前、通話もできるHuaweiのTalkBand B1(日本で正規に販売)を4千円くらいで購入しましたが、スマホが古いおかげかまともに使えないまま放っておいたら、液晶の表示の半分程度がフェードアウトしてしまいました。

今回はもっと小型なもので、安いものを試しに買ってみました。

なお、GearBestで購入した激安商品には、見事な欠陥設計品(不良品とはいえないのでなかなか保証対象にできない)があるので、レビューをよく読んでから注文した方がいいでしょう。レビューが10未満の商品は避けた方がいいかも。

こんな私も、もちろん以前失敗しました(笑)

また、スマホやタブレットなどの無線機能がある製品は、厳密に言えば、技適を取得していないので、国内で使うのは違法になります。使用無線周波数帯が違っていたりもします。

そういえば、このスマートウォッチも無線(Bluetooth)を使うので「違法」かも!?(笑)

出力がチョー低そうなのでギリギリセーフ!?

到着したら追記して報告します。

Androidデバイスで、IP電話アプリなどで、PUSH通知や起動時の実行を確実にする方法

Androidデバイスで、050のIP電話アプリとして、Smartalk、050plus、CloudSoftPhone、CSipSimpleなどを使っている方は多いと思います。

これらは、端末の起動時・再起動時に起動してくれないと困りますので、通常はインストールが終わると、スタットアップ時に起動するように設定されます。

また、LINEの音声着信やメッセージ着信の着信音を設定できる「music.jp着信音ツール」も起動させておきたいものです。

(「music.jp着信音ツール」については、設定|ユーザー補助|サービスでONにしておくことも重要です)

起動時に起動しなくなってしまったら

しかし、起動時に起動しなくなってしまったら、どうしましょうか?

その場合は、

Autorun Manager / MobiWIA -ANDRS Studio

がおすすめです。

 

「拡張モード(Advanced Mode)」にして、

アプリが一覧で表示されます。

そして、5 receiver(s) foundというように出て、receiverの項目のチェックボックスが表示されます。receiverというのはAndroidにおいて機能を権限を受けるもののことです(あいまいな説明です)。

bootreceiverのようなチェックが外れていると、本来の機能を実行できないことがあります。関連していそうな項目のチェックを入れてみましょう。

そして、再起動してみて起動するか試してみましょう。

PUSH通知

また、PUSH通知がされないこともこれで改善することがあります。PUSH通知が必要なアプリでpushreceiverのような項目のチェックが外れていることがあるのです。

しかし、PUSH通知については、端末の情報の更新が遅いことが原因で失敗している場合も多いようです。これを解消するためには、端末の情報の更新を早めてくれる別のアプリを入れましょう。

Push Notifications Fixerです。

Rooted端末の場合は、Root - Push Notifications Fixerの方を入れます。

Mobile Heartbeat IntervalとWi-Fi Heartbeat Intervalを推奨の6分と5分に少なくします。(電池の減りが多少は早くなりますがそれほどではないと思います)

そして、Apply Settings(設定を適用)をタッチします。

これで、PUSH通知を利用する050のIP電話アプリ(Smartalk、050plus、CloudSoftPhoneなど)、メールアプリ(GMail、K-9 Mainなど)などで、より確実にPUSH通知(着信)を受けることができるようになります。

着信しないことがある~イライラ!!

と悩んでいる方はぜひ!

スマホで050通話のおすすめ G-Call050、050plus、FUSION IP-Phone

みなさんは、毎月、docomo、au、SoftBankなどのキャリア(電話会社)にたくさんお金を払っているのではないかと思います。

(このおかげで、日本人がカラオケなどにお金を使わなくなったとか…)

しかし、docomo回線のパケット通信網を使うDTI Serversman SIM LTE(MVNO業者と呼ばれています)にすれば、月490円でスマホでインターネットができます。

キャリアとの契約はやめて、MVNO業者に乗り換えてはいかがでしょうか?

その場合でも、au、SoftBankユーザーは、現状、docomoにMNPすると、毎月の基本料7円で(着信だけなら)、以前の090/080番号を2年間運用ができます。ヨドバシカメラなどでdocomoの一括支払いのスマホにして、回線がつながったらすぐ、ガラケーに変えて持つ人が多いようです。

MVNO業者に申し込むと、自宅にSIMカードが送られてくるので、docomoのSIMカードを認識するスマホ端末(docomoのスマホか、SIMロックされていないスマホ)に挿して、少し設定すれば使えるようになります。

SIMロックされていないスマホは、ASUS(ZenTalk 5など)、Huawei、FreeTalkなどから出ていますし、キャリアに手続きすれば、SIMロック解除ができる場合があります。

しかし、スマホでインターネットができても、電話ができないと困りますね。

そこで、050番号(IP電話用の番号)を使うようにするのです。

主な業者が3社あります。海外でも、現地でSIMを入手すれば(SIMロックされていないスマホの場合)、国内と同じように使えます。

FUSION IP-Phone SMART

基本料金が無料です。しかし、通話料が8円/30秒くらいと、他の業者よりも3倍ほど高いです。電話番号を選べません。

OCN 050plus

基本料が月315円くらいで、2ヶ月無料です。通話料が8円/3分くらいです。電話番号はいくつかの中から選べるみたいです。

G-CALL 050

基本料が月290円くらいで、現状3ヶ月無料です。通話料が8円/3分くらいで、、国際通話が050plusよりも安いです。解約は電話のみ。電話番号を選べません。

私は長くFUSION IP-Phoneを使っていたのですが、音質は遅延が大きいようなので、G-CALL 050と050plusを2~3ヶ月ごとに切り替えることにしました(笑)。

なんて、節約家なのでしょう…(ケチですね…笑)

(FUSIONの番号は、知人などに教えてあるので、引き続き使います)

そこで、G-CALL 050とFUSION IP-Phoneを併用することになるのですが、できれば同じアプリ(CSipSimple)にしたいものです(音質の理由からも)。

そのためには、G-CALL 050のSIPプロトコル上のユーザー名とパスワードが必要です。

●まず、G-CALL 050の公式アプリであるCloud Softphoneをインストールします。

最初の画面では、G-Call専用ID【256050】でログインします。 ※256(ジーコール)050

そして、メールで送られてきたユーザー名とパスワードを入力します。

きちんと通話できるか試してみます。

このCloud Softphoneを使い続ける場合は、これで完了です。

以降は、他のアプリで使いたい場合です。

●以下のアドレスを編集した上でスマホでアクセスします。

https://cloud.brastel.com/bcs/bcs-web-proxy/cloudphone/basixsip?u=cloud_username&p=cloud_password

その編集とは、アクセスする前に、cloud_username は自分の 050 番号に、cloud_password は、パスワードに置き換えておくことです。

このページをスマホで見ている方は、上の文字列を長押しでコピーして、ブラウザのアドレス欄に貼り付けて、編集するといいでしょう。

このページをPCで見ている方は、上の文字列をコピーして、編集した上で、メールでスマホに送るといいでしょう。

アクセス後、ブラウザで、以下の情報が表示されます。

    cloud_username: 050 番号
    cloud_password: G-Call050 のパスワード
    username: SIP ユーザネーム(20桁)
    password: SIP パスワード(12桁)
    domain: sip.g-call.com

●CSipSimpleでの設定

CSipSimpleの画面の左下の「鍵と≡のアイコン」をタッチしてアカウント設定の画面を出して、「アカウントの追加」をタッチ。

Advancedを選びます。Basicだとプロキシの設定ができず、Expertだと詳細すぎです。

上で獲得した情報と、プロキシとして、

basix-proxy.brastel.ne.jp:5060

を設定します。

これで、CSipSimpleを使えるようになるでしょう。

こちらこちらこちらを参考にさせていただきました。

マシンレスFAXのおすすめ2つの業者 D-FAXとPamfax

●たまにFAXを受信したり送信したいけど、FAXマシンを所有して操作するのは面倒

●FAXを電子データで受信したい

●FAXマシンの紙詰まりをなんとかしたい

…と考えている方は多いのではないでしょうか?

そんな場合に、基本料無料でFAXの送受信を可能にしてくれるおすすめ業者をご紹介します。

FAX受信

D-FAX(htt//www.d-fax.ne.jp)です。

ポケベルの東京テレメッセージがやっているサービスで、020で始まる番号を基本料無料で割り当ててくれます。

しかも何回FAXを受信しても無料です。

受信したFAXは、TIFFファイルとしてメールに添付されて届きます。

なぜ、無料でできるのかというと、FAX送信する側が通常よりも多く電話料金がかかるからです。(1通話当たり40円ほど)

FAX送信

上のD-FAXではFAX送信はできないので、他の業者を探す必要があります。

基本料無料でFAXの送信を可能にしてくれるということで絞ると、

Pamfax(http://www.pamfax.biz)がおすすめです。

PDFやTIFFはもちろん、Word、Excel形式などの様々な形式のファイルに対応しています。

しかも、従量制の料金も、9円からと、リーズナブルな料金設定になっています。

FAX受信もしたい場合は基本料500円~がかかります。

 

便利なFAXサービスを利用してみてはいかがでしょうか?

各種デバイス用に動画を変換する方法

スマホ、iPod、カーナビなどで動画を見るためには、そのデバイスでサポートしている形式に変換しなければなりません。

また、そのデバイスの解像度に変換しないと無駄にプロセッサーを働かせることになります。

そこで、おすすめの変換方法と設定をご紹介します。

なお、パイオニアの解像度が400x240のカーナビcarozzeria MRZ66用に動画を変換する方法を例に説明します。


XMedia Recode

(Downloadという箇所をクリックしてダウンロードします)

各種デバイス向けのプロファイルがプリセットされています。

もし自分のデバイス用のプロファイルがない場合は、以下のようにしてプロファイルを作ります。

C:\Program Files\XMedia Recode\ProfileにあるApple_iPod_Classic_5G_H264_320x240.xmrpresというファイルをテキストエディターで開き、

Name=MZ66 H.264 400x240
Manufacturer=Pioneer

ResDefault=400x240
Res1=400x240

の箇所を変更して、

Pioneer_MRZ66_H264_400x240.xmrpres

という名前で保存します。必要に応じて、動画のビットレートをV1MaxBitrate=700、音声のビットレートをA1SampleRateDefault=22050ともするといいでしょう(小さい方がファイルの大きさが小さくなります)。

また、Pioneer.iniというファイルをテキストエディタで開いて、

Name16=Pioneer AVIC-MRZ6 (mp4)
File16=Pioneer_MRZ66_H264_400x240.xmrpres

という項目を追加して、上書き保存します。(File16=の部分を合わせます)

これで、自分のデバイス用のプロファイルを選択できるようになります。


動画サイトの動画を変換する場合は、FLVファイルのダウンロードと変換をセットで行ってくれるソフトウェアが便利です。

Craving Explorerでは、YouTubeやDailymotionなどのサイトの動画をFLVファイルとして保存する機能がある上に、変換も自動的に行ってくれます。

変換プロファイルを設定するには、まず、C:\Program Files\CravingExplorer\templateにあるconvert.xmlをテキストエディタで開きます。

そして、以下のように、iPod用の設定を編集します。編集箇所に下線を付けておきました。

<!-- iPod -->
<Item>
  <DisplayName>MP4(Pioneer400x240)</DisplayName>
  <Accelerator>M</Accelerator>
  <ActionName>mp4-ipod</ActionName>
  <DeviceName>Pioneer400x240</DeviceName>
  <CommandLine>-vcodec mpeg4 -b:v 700k -mbd 2 -trellis 2 -cmp 2 -subcmp 2 -s 400x240 -r 30000/1001 -ar 22050 -ab 128k  -strict experimental -threads 1</CommandLine>
  <Exe></Exe>
  <FileExtension>mp4</FileExtension>
  <BeforeAction></BeforeAction>
  <AfterAction></AfterAction>
</Item>

700kの箇所は動画のビットレート(1秒当たり何バイト使うか)で、22050の箇所は音声のビットレートなので、解像度や求める品質に応じて数字を決めます。

iPod用の設定はかなり汎用性が高いようなので、これで、たいていのMPEG4 H.264対応のデバイスで再生できるようになると思います。

再生できた、できなかったなど、コメントをお願いします。

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